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July 10 実習22008年7月9日 今日は充実な一日だった。今日の朝、上司から二枚のグラッフの翻訳をやらせて、最初は喜んでいた。でも、翻訳すればするほど、難しいと思っていた。特に専門用語が多いので、大変困った。にもかかわらず、私はやっぱり少しずつ翻訳した。翻訳しできたものを見て、正しさが問わず、非常にうれしくなった。それは私が始めて出来上がった仕事だった。 でも、翻訳を完成した後、いろいろな問題も出てきた。まずは効率。私は午前中全部使って、一枚だけのグラフを翻訳した。やっと完成したといえど、やっぱり恥ずかしいと思っていた。今度がやらせて仕事はそんなに急いで正しく完成しなければならない仕事なので、幸いなことだった。でも、もしある日、すぐ完成しなければならない仕事をやらせたら、このぐらいの効率で大変だと考えて、もっとがんばりたいと思っていた。 もう一つの問題は翻訳の方法にあった。私たちが学校で学んだ翻訳の方法は目の前の文をすべて正しく翻訳してくるという方法ですが、ここで、ほとんどの翻訳は文ではなく、単語と単語だけだ。そして、主語がないときは少なくなかった。そのとき、私自分がそれがいったい何を言っているかわからないので、どうやって翻訳したら、ほかの人がわかるようになるのは大変難しい問題だった。そのほか、元来のものではなく、訳文も簡単でなければいけない。これも私にとって、新しい挑戦であった。 恥ずかしいことに、その二枚の仕事は退勤するまで、まだ終わらなかった。家に帰ってから、また、がんばらなければならない。にもかかわらず、今日は有意義な一日だった。そして、本当に勉強になった。 実習12008年7月8日 今日は実習の初めの日。私が実習している会社はフランスのある自動車部品を生産する会社である。フランスの会社といえ、今度日本側との協力プロジェクトがあるので、私がこの会社で実習することになった。 初めの日に、仕事はほとんどない。事務室につれられてきた後、皆さんがまた自分の仕事に入って、私は忘れられたように、何もしなくてもいいみたい。皆さんがまじめに働く姿を見て、私は自分が何ができるかと考え始めた。確かに、卒業でもしない大学三年生の私として、何によって、会社の皆さんに信頼されるか。信頼されなかったら、仕事はもちろん私に渡せなくなる。 仕事をしたいけど、みんな自分の仕事に夢中しているので、邪魔になるかもしれないと思って、ずっと口をかける勇気がない。だから、ずっとそのまま自分のことを考えて、時間をつぶした。でも、これで最初の実習の目的と違うとよくわかって、心の中でかなり矛盾していた。 ここにきたあと、自動車に関するすべてのものは私がぜんぜん分からないので、勉強しなければならないことは多いときついてきた。でも、どこから、何を勉強すべきかはぜんぜんわからない。 この会社の中で、フランス人がいるので、彼らと一緒にいるとき、ほとんど英語で話す。それは私にとって、大変難しいことだと思う。以前私の英語はまあまあだといったら、日本語を勉強した後、英語に関することはほとんど忘れてしまった。だから、会社でフランス人に会ったら、私は何を言ったらよいか考えて、無言になった。実習する前に、会社の人と私が日本語が専門だけど、英語も悪くないと言ったから、そのとき、何も話せなくて、本当に恥ずかしいと思っていた。でも、会社の人々は同じよくない英語でフランス人と話すのを見て、私はこう思った、「私の英語は彼らのより、レベルがずっと高いけど、どうして話し出すのはそんなに難しいのか、どうして勇気がなかなか出ないんか。」
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